インフォメーション

『聖母マリアの秘密』
菊谷さんの『世にも不思議な霊的冒険の物語』
~マリア様と弁財天様と菊理姫様に導かれて~
 
 ☆ ☆ ☆

☆日時:10月28日(土) 13時30分〜16時30分 (受付:13時〜)

☆会場:AICOミュージアム (東京都文京区向丘2-34-5-603)

<アクセス>東京メトロ南北線 本駒込駅 徒歩3分
      都営三田線 白山駅 A2出口 途方5分
      1階 喫茶店ホワイトが目印です。そのマンションの603です。
      https://www.shinra-aico.com/access-map/

☆参加費:3,000縁

<申し込み方法>
メール・FAX・往復ハガキ
※電話でのお申込みは受け付けておりません。
①「10月28日 聖母マリアの秘密」と明記してください。
②申し込み人数
③申込者全員の氏名
④郵便番号
⑤住所
⑥電話番号・FAX番号・メールアドレス(こちらから連絡する際の先連絡)
※電話でのお申込みは受け付けておりません。

<お申込み先&お問い合わせ先>
☆メール:yokohama.manamana@gmail.com
☆FAX:045-952-3352(受付時間 午前7時~午後9時)
 返信用のFAX番号を必ずお書き下さい。
☆往復ハガキ:〒241-0032
 横浜市旭区今宿東町1493 リバービュー88 D-1
 Yokohama ゆめの舞
 返信ハガキに住所・氏名をご記入下さい。

主催・問い合わせ 
Yokohama ゆめの舞 おいかわ ゆうこ

皆様のご参加を心よりお待ち致しております。

 ☆ ☆ ☆

菊谷さんは知らないうちにいつのまにか聖母マリアとイエス・キリストの世界に導かれ、想像もしないような不思議な出来事が次々と起き続けるなかで、宗教の枠を超えた「本当のこと」について学びを深めながら、『聖母マリアの秘密』(青鷗社)の本を執筆し、出版することになりました。

そのように「超不思議なお導き」のもとで「書かされた本」にまつわる出来事やその深い意味、そして日本の神々様方からのお導きなどについて、話して頂きたいと思います

大きな変化の時を迎えた「今」、見えない世界からの大切なメッセージに心を向けると共に、マリア様の臨在のエネルギーを感じて頂きたいと思います。

《 菊谷泰明氏のプロフィール 》
長崎県生まれ。 公務員を11年勤めた後、「本当のこと」を求めて放浪の旅に出る。それがきっかけとなり、導かれるようにして世界各地を旅する。
その途上において、不思議な 出来事が次々と起こり、「見えない世界からの導き」や、聖母マリアから伝えられている「メッセージと秘密」などについて伝えることになる。
現在、全国各地において、「お話会」などを開催している
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【お話の入口】
◇ 県庁を辞めて、インド・ネパールに放浪の旅へ ◇

30代の半ばに、菊谷さんは「本当のことを知りたい」と思い、県庁を辞めて、「インド・ネパール」へ放浪の旅に出ました。 すると、帰国する直前にインドで、「私が私だと思っている私は私ではない」という思いが心の底から湧き上がってきました。
「私は私ではない? それでは、私はいったい誰なのか?・・・」。 そんな奇妙な問いかけを胸に秘めて、家に戻りました。
◇ 天河神社で声を聞き、イスラエルに旅立つ ◇

それから数ヶ月がたった時、菊谷さんは「弁財天様」が祀られている奈良県の「天河神社」に参拝したくなり、夜行バスに乗り込みました。 天河神社の雰囲気が気に入った菊谷さんは民宿に泊まって、数日過ごしました。
拝殿前で一人で祈っていると、突然「イスラエルに行きたい」という声のようなものが聞こえました。 周りには誰もいません。 菊谷さんは、その声が「見えない世界」からのお導きのように感じて、イスラエルに向けて旅立ちました。 そして、イエスにまつわる土地などを巡り、イエスのお墓で祈りを捧げました。
◇ トルコにトルコ絨毯を買いに行き、聖母マリアのお墓参りをする ◇

イスラエルから帰国して、3ヶ月が過ぎた頃、菊谷さんは帰途に立ち寄ったトルコのイスタンブールで「トルコ絨毯屋」がたくさん並んでいたのを思い出し、絨毯屋をやってみようと思い立ち、イスタンブールに向かいました。
購入した絨毯の産地は「トロイの木馬」で有名な「トロイの遺跡」に近い所。 産地視察のついでにトロイの遺跡を訪ねると、売店に「日本語のガイドブック」が置いてありました。何気なく目を通すと、「イエスの母マリアは晩年を現在のトルコの『エフェソス』で過ごし、そこには『聖母マリアの家』がある」と記されていました。 イエスのお墓参りをしたわずか3ヶ月後に、今度は「聖母マリア」のお墓参りをすることになったのでした。
   
◇ 再びインドに行き、病に倒れて死にかけるが、夢に女性が現れて生き返る ◇

不思議な流れで、イスラエルやエフェソスを訪れ、イエス・キリストと聖母マリアのお墓参りをしたものの、インドとのご縁も深く、菊谷さんは再びインドに向かいました。
そこで不衛生な飲食物に当たったためか、血尿が出始め、床から起き上がれなくなり、終いには体がぴくりとも動かなくなりました。 「インドで死ぬのだろうか?・・・」
眠りに落ちた菊谷さんの夢の中に、この上なく美しい女性が現れて、話しかけてきました。菊谷さんは女性の話を聞き終えると、「はい、そうですね」と応えました。 その瞬間、大きな爆発が起き、その爆風で呼吸ができなくなって苦しくなり、目が覚めました。
その後、薬も飲まず、病院に行くこともなく生き返って、元気になりました。
◇ 西ヨーロッパへの聖地巡礼に旅立つ ◇

帰国すると今度は、聖母マリアの「幻影(ビジョン)」が現れて奇跡が起きた、「ポルトガルのファティマ」や「フランスのルルド」などの聖地に行くように導かれました。
会社を辞めて、何も分からないまま旅に出ると、ポルトガルではファティマで聖母マリアの姿を幻視されたルシアさんが暮らしておられる修道院のお御堂で祈らせて頂き、フランスのルルドに行くと、イエス像を抱えた女性が現れて、12個の聖なるプレゼントを手渡し、「ルルドの水を浴びなさい」というイエスからのメッセージを伝えてくれました。
◇ 今も聖母マリアのご出現が続く、東欧の 「メジュゴリエ」 に招かれる ◇

その旅を終えると、今度は東欧のボスニア・ヘルツェゴビナのメジュゴリエという小さな村に行くように見えない世界から招かれました。そして、「聖母マリアのご出現」に実際に
立ち会い、幻視者達にインタビューをして、その出来事が事実であることを確信しました。
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このようにして、菊谷さんは知らないうちにいつのまにか聖母マリアとイエス・キリストの世界に導かれ、想像もしないような不思議な出来事が次々と起き続けるなかで、宗教の枠を超えた「本当のこと」について学びを深めながら、『聖母マリアの秘密』(青鷗社)の本を執筆し、出版することになりました。
そのように「超不思議なお導き」のもとで「書かされた本」にまつわる出来事やその深い意味、そして日本の神々様方からのお導きなどについて、話して頂きたいと思います。
大きな変化の時を迎えた「今」、見えない世界からの大切なメッセージに心を向けると共に、マリア様の臨在のエネルギーを感じて頂きたいと思います。
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『聖母マリアの秘密』のFB: https://www.facebook.com/seibomaria03
『聖母マリアの秘密』のブログ: https://ameblo.jp/seibomaria03

 

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