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2018年5月24日(木)18:30~20:30
東京・四谷1丁目にある「エイトスターダイヤモンド」の「木曜会」で、
「聖母マリアの秘密」 と 「ハルマゲドン」 そして 「千年王国」
というテーマでお話しします。
 

 

 

 
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1917年5月13日に、ポルトガルのファティマで聖母マリアが出現されてから、今年で、ちょうど「101年目」となります。

日本では、1973年に秋田で聖母マリアのご出現があり、ご出現を受けられた修道女がおられた修道院に置かれていた木彫りのマリア像から「101回」の涙が流れました

そのため、ファティマでのご出現から数えて「101」年目となる2018年は、大変重要な年であると言われています。

ファティマで、マリア様が「3つの秘密」を告げられたことは大変有名ですが、それに続く形で、今現在もご出現が続いている、東欧の「メジュゴリエ」では、「10の秘密」が告げられています。
...
ファティマでは、毎月「13日」に聖母のご出現がありました。
そして、「3つ」の秘密が告げられました。
メジュゴリエでは「10」の秘密が告げられています。
そして、「ファティマの秘密」と「メジュゴリエの秘密」を足すと「13」。

「メジュゴリエ」での聖母マリアのご出現は「ファティマ」でのご出現の「延長線」にあると言われていますが、非常に不思議なつながりがあります。

ファティマからちょうど「101年目」となる記念日の5月13日から数えて11日後の5月24日(木)に、大切なお話をさせて頂きたいと思います。

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さて、私は不思議な流れで、「ファティマ」から「メジュゴリエ」まで導かれて、マリア様のメッセージを日本に伝えることになりました。

そのお導きの過程において、「私は一体どこにたどり着くのだろう? どこまで行くのだろう?」と感じていました

すると、『聖母マリアの秘密』の世界は、なんと新訳聖書の最後を飾っている「ヨハネの黙示録」に記されている「ハルマゲドン」や「千年王国」とも密接な関係があると分かってきたのです。

そして、「ヨハネの黙示録」は、一般的に言われているような単なる「予言書」ではありませんでした。

それは今から約2000年前に中東で起きた、聖母マリアとイエス・キリストによる「救いの物語」のゴールを表す「象徴的な出来事」なのでした。

そして、それは、「レムリア」~「アトランティス」~「ムー」の時代からもたらされた「人類のカルマ」の克服を意味するものでもあったのです。

聖母マリアのご出現に、どのような「秘密」と「意味」が隠されているのか?・・・。

今という「大きな変化の時代」において、私たちが招かれている道についてのお話をしたいと思います。
  

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『聖母マリアの秘密』 の HP: http://seibomaria.com

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