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メジュゴリエの聖母マリアから、幻視者マリアに、10月25日に伝えられた「マンスリー・メッセージ」を掲載しました。

「聖母マリアの秘密」に記していますように、メジュゴリエの聖母マリアは、「祈り」の大切さについて、繰り返し、繰り返し伝えておられます。 

 そのメッセージに従って「お祈りの時」を持つと共に、「聖母マリアの秘密」にかかわるスピリチュアルなお話をします。

 

 心を静め、神様に心を向けたい方、

 世界の平和を祈りたい方、

 人々のために祈りたい方、

 癒しを求めておられる方など、ご一緒に祈りましょう。

 

      ☆ ☆ ☆

 

☆ 日 時:10月2日(日)14:00~16:30

☆ 会 費:¥3,000(当日、会場でお支払い下さい)

☆ 会 場:東京都新宿区神楽坂
     (東京メトロ東西線の神楽坂駅から徒歩1分)

☆ 申 込:inorinokai3@gmail.comあてに、     
     「10月2日、お祈りの会に参加希望」、

     「参加者氏名」、「携帯番号」を書いて、

      送信して下さい。
      折り返し、会場等の情報をお知らせします。

☆ 定 員:30名

☆ その他:書籍「聖母マリアの秘密」を持ってきてください。
      会の中で使います。

☆ 講 師:菊谷泰明

☆ PDF資料:pdf 「お祈りとお話の会」のご案内:(2016.10.02).pdf (0.18MB)

 

9月19日(月)、強い台風16号が接近するなか、 茨城県の御岩山にある「御岩(おいわ)神社」と「賀比礼(かびれ)神宮」を訪れ、「聖母マリアの秘密」を奉納し、祈りを捧げました。

 

見えない世界からのお招きを頂いての訪問でしたので、台風が来ていても、全く問題ありません。

龍神さまは意のままに雨を降らせ、上げられますから。

 

 ☆ ☆ ☆

 

これで「熊野~高野~天河~伊勢」と「白山」、そして「御岩山」がつながれ、きれいなトライアングルができあがりました。

 

また、この地はマリア様の「ルルド」と「ファティマ」、そして「メジュゴリエ」とも結ばれました。

龍神様とマリア様のもとで、徐々にネットワークが形づくられています。

次にどのような展開が待っているのか注目しながら、進んでいきたいと思います。

 

御岩神社 By Kikutani.JPG

      「御岩神社」

 

賀比礼神宮 By Kikutani.JPG

     「賀比礼神宮」

 

賀比礼山 By Kikutani.JPG

    「御岩山の頂上付近」

二〇一六(足して九)年九月九日九紫の日、

くくり(九九り)姫さまが祀られている「白山比咩神社」に

お参りさせて頂きました。

 

「九九九九九九」と九が六つ並んだ、この日、

この地で祈らせて頂いたことの意味は?・・・

 

白山比咩神社 By Kikutani.JPG

 

これから何と何がどのようにくくられていく のか、

祈りのうちに見守っていきたいと思い ます。

 

白山比咩神社 遙拝所 By Kikutani.JPG

    「白山比咩神社 遙拝所」

 

 ☆ ☆ ☆

 

その翌日、金沢の快晴の青空に、

天使さまや龍神さまのような美しい雲が乱舞していました。

嬉しく、有り難く思いました。

 

金沢の雲 2 By Kikutani.JPG

 

金沢の雲 3 By Kikutani.JPG

 

金沢の雲 4 By Kikutani.JPG

2016年09月18日(日)  11:04

8月に不思議なお導きを頂きました

8月に「熊野~高野山~天河神社~伊勢神宮」を巡る旅をしました。

 

出かける前に、ある方から伝えられました。

「(見えない世界の存在が)『高野山の奥の院のさらなる奥の院で待っている』ということですよ」

 

私は熊野に行くと、「高野山の奥の院の奥の院」について尋ねました。 すると、「それは、弘法大師が高野山を開山される際に、伽藍繁栄・密教守護のために修法をされた地である荒神社のことでしょう」ということでした。

 

私は熊野を発つと、龍神村を経由して、荒神岳に向かいました。

龍神村に近づくと、それまでの快晴が一転して、土砂降りの雨となりました。 しばらくして、雨がやむと、龍神さまのような雲が現れてきました。

私は「龍神村で、龍神さまが迎えて下さったようだ」と思いました。

龍神村の雲海 By Kikutani.JPG 

 

夕方、荒神岳(標高1260m)に着いて、山頂にある荒神社で祈りを捧げました。 それから高野山に向かう予定でしたが、この地を離れがたい気持ちが湧いてきて、神社の前にある駐車場で仮眠しながら過ごしました。 

 

そして、朝を迎えました。 明るくなって、車から出ると、そこには「紅に輝く美しい雲」と「波打つ豊かな雲海」、さらには数メートル先の目の前で「光り輝く虹」が待っていてくれました。

 

熊野に旅立つ前に届けられた「見えない世界からのメッセージ」を通して、「待って下さっていた方々」の存在を有り難く感じながら、美しい光景を堪能させて頂きました。

 

荒神岳から見た雲 1 By Kikutani.JPG

 

荒神岳から見た雲 2 By Kikutani.JPG

 

荒神岳の雲海と太陽 By Kikutani.JPG

 

荒神岳の雲海 2 By Kikutani.JPG

 

荒神岳の雲海 By Kikutani.JPG

 

荒神岳の虹 1 By Kikutani.JPG

 

荒神岳の虹 2 By Kikutani.JPG

虹は私の身体を包み、円形の光を放射しました。

 

 ☆ ☆ ☆

 

高野山で参拝した後、天河神社に移動しました。

そして、拝殿において、弁財天様に「聖母マリアの秘密」を奉納しました。

天河神社で奉納 By Kikutani.JPG

991年8月に、まさにこの拝殿で祈っていた時、 「イスラエルに行きたい」という不思議な声を聞いて、 大きなドラマが動き出し、「聖母マリアの秘密」が誕生することになりました。 

その大切な場所で、一つのドラマの大きな節目として、 「聖母マリアの秘密」を奉納させて頂きました。

これから新たなるドラマが始まるように思われます。

弁財天様、有り難うございます。

「オン ソラソバティ エイ ソワカ」

 

 ☆ ☆ ☆ 

境内で飛んでいた「赤トンボさん」が、私の指にとまりました。

弁財天様やマリア様からの祝福の「しるし」のように感じられました。

ありがとうございます。 

天河神社のトンボ By Kikutani.JPG

  ☆ ☆ ☆

去年は、伊勢神宮内宮の五十鈴川にかかる橋の上で、「鬼ヤンマさん」が私の指にとまり、その後「聖母マリアの秘密」が出版されました。

今年は、天河神社で「赤トンボさん」が私の指にとまってくれました。

次には何が起きるのでしょう? 「神様の御心」をお待ちしたいと思います。

 伊勢のトンボさん:By Kikutani 1.JPG

 

伊勢のトンボさん:By Kikutani 2.JPG

 

 

 

 

 

 

 

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